奈良特産品振興協会

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平成19年度・秋「はちみつ」と「シイタケ」と「はくさい」

県内消費者の方々に奈良県の特産品を知ってもらい、楽しんでもらおうと特産品ゆかりの地を訪れるこの企画。約40人の参加者のみなさんと山辺郡山添村から桜井市をめぐってきました。この日はとてもいい天気の日で本当に気持ちよかったです。

 

 

山添村の「ミツバチと生命館」へ!


今回のテーマははちみつ、白菜、しいたけ、と盛りだくさん。
まず始めに山辺郡山添村の「ミツバチと生命館」に向かいました。ミツバチと生命館では、ミツバチの生態について学び、はちみつができるまでを教えていただきました。また、よく聞いていたけれど、どんなものか、どうやってできるのか知らなかったプロポリスやローヤルゼリーについても学びました。

 

 

しいたけ狩りからのバーベキュー!

 

その後、“山本きのこ山荘”でしいたけ狩りをし、伊賀牛といっしょにバーベキュー、しいたけご飯でいただきました。原木になっているしいたけはどれも肉厚で新鮮!その採りたてのしいたけを昼食でバーベキューをしていただきました。ジューシーでとても美味しかったです。昼ごはんを食べた後、自然を満喫して、桜井市に移動しました。

 

 

 

はくさいの収穫体験も!


桜井では、普段は経験できないはくさいの収穫体験をしました。初めての収穫体験にみなさん目を輝かせていました。大きなはくさいをたくさんお土産にもらって帰途につきました。

 

 

 

 

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